真心・一流・無敵
わが社は、真心を尽くし、一流を生き、無敵な共創の世界を永続的に育みます。
選択理論心理学を通して、愛するすべての人が「自分らしい幸せ」を創り、
深め続けられる環境と仕組みを通じて「誇りある人生」と「信頼の連鎖」が続く社会を創ることを目的とします。
徹底した相手目線と思考外への願いへの共感を意味しています。
相手に対して、本気で向き合う姿勢。
目の前の一人の「表面的なニーズ」だけでなく、「本当の願い」を汲み取り、
自分の損得を超えて応えることで、信頼・感動・本質的な変化が生まれると信じています。
成果だけでなく、在り方・姿勢・質・影響力までを極めることを意味しています。
単なる成功ではなく、関わる姿勢や成長の深さ、
相手の人生への影響力まで含めた価値提供を追求し、
探求心・自己管理・プロ意識を徹底しながら、
言葉と行動で導くことができる存在であり続けることにこだわります。
敵がいなくなるということではなく、
敵という概念がそもそも存在しない、三方よしの共創状態を意味しています。
誰かが勝って誰かが負けるという対立構造ではなく、
すべての関係者が豊かになる「win-win-win」の状態を目指し、
「誰かの幸せが自分の幸せにつながる」という、
「価値の循環」が生まれる世界を創ることを目指しています。
これら3つの理念は、一時の理想では終わらせません。
それを支える運用姿勢として
「永続的に育む」
という言葉があります。
つまり、これらの理念を仕組み・文化・教育・組織として
再現性と継続性を持たせ、「次世代へと語り継がれる器」にしていくことこそが、わが社の志です。
この企業理念のもと、わが社が提供することを目的としているのは、
「一人ひとりが、自分らしい幸せを創り出し、深め続けられる環境と仕組み」です。
今、幸せを感じることができない人には「幸せな人生への“きっかけ” 」を届けたい。
今、すでに幸せを感じている人には「さらに自由で、豊かで、一流な人生への深化」を支援したい。
つまり、「変化」と「深化」の両方を支援することを目的としています。
